2:名無しの歴史部員
3:名無しの歴史部員
4:名無しの歴史部員
5:名無しの歴史部員
7:名無しの歴史部員
帝国って書いたら帝国になるんとちゃうんか?
9:名無しの歴史部員
歴史の教科書読んだことないんか?
14:名無しの歴史部員
小六だからな
歴史っつっても日本史ばっかやわ
20:名無しの歴史部員
最近は君主号は自由やし
せやから国家元首が皇帝って勝手に名乗ってええし
そしたら自動で帝国になるんちがうんか?
8:名無しの歴史部員
帝王がいれば帝国やろ
ワイの家もワイが帝王やから一種の帝国や
10:名無しの歴史部員
どの帝国も強いやん?
11:名無しの歴史部員
オーストリア、ドイツ 、トルコ … あと連合国側だけどロシアも
13:名無しの歴史部員
15:名無しの歴史部員
オスマン帝国←欧米列強に滅ぼされる
16:名無しの歴史部員
やぞ
18:名無しの歴史部員
なげーなおい!
17:名無しの歴史部員
帝政ロシア
ロシアは帝政の方がかっこいいんだよなぁ
19:名無しの歴史部員
21:名無しの歴史部員
Mikadoの方が正しい
もう大日本帝国やないんやから
22:名無しの歴史部員
23:名無しの歴史部員
24:名無しの歴史部員
27:名無しの歴史部員
29:名無しの歴史部員
30:名無しの歴史部員
32:名無しの歴史部員
うおおおおおおお!
かっこいい!!!
35:名無しの歴史部員
なお
64:名無しの歴史部員
クソザコナメクジやで
33:名無しの歴史部員
神聖でもローマでも帝国でも無い定期
36:名無しの歴史部員
39:名無しの歴史部員
40:名無しの歴史部員
ティムール帝国
セルジューク帝国
イッチの気にいるやつはあるかな?
45:名無しの歴史部員
全部かっこいいなぁ...
43:名無しの歴史部員
47:名無しの歴史部員
そういうデカい国含めて30個くらいの国家の国家元首やってるイギリス女王ですら
帝国で皇帝号ではなくて王国で王号やからな
日本ごときが帝国名乗ってもイキリにしかならんわ
48:名無しの歴史部員
49:名無しの歴史部員
53:名無しの歴史部員
皇帝が支配・統治する国家。支配者の君主号による国家の呼称の1つで、類似の呼称には王国、公国、大公国、首長国などがある。
複数の地域や民族を含む広大な地域を支配する国家。ラテン語のインペリウムに由来し、政体や国号は問わない。
Wikipediaより引用
確かに強くてかっこいいイメージはあるな。
個人的にゾイド(無印アニメ)でも帝国のほうが好きだし
55:名無しの歴史部員
華やかな都会の一方で地方や貧乏人は地獄のような生活とか
帝国で唯一上から下まで国民が豊かなのはナチスくらいじゃね
58:名無しの歴史部員
ナチスの国民が豊かってうせやろ
60:名無しの歴史部員
ナチスそんなに良かったなんて初めて聞いたぞ
57:名無しの歴史部員
63:名無しの歴史部員
なんか帝国の全てを知り尽くした賢者みたいだかっこいい
69:名無しの歴史部員
人類が最も幸せだったと言われるパックスロマーナを実現させたんやで
65:名無しの歴史部員
67:名無しの歴史部員
帝国がさらにグレードアップしとる
70:名無しの歴史部員
オーストリアのウィーン征服しかけた
76:名無しの歴史部員
77:名無しの歴史部員
草
80:名無しの歴史部員
なんでやろ
84:名無しの歴史部員
大体強大で利己的だから
99:名無しの歴史部員
そらそもそもよその領土に手をだして征服せな帝国になられへんやろし
善の帝国ってもうその時点で矛盾してるやろ
86:名無しの歴史部員
92:名無しの歴史部員
94:名無しの歴史部員
エチオピアって帝国やったんか(無知)
95:名無しの歴史部員
存続してれば
世界最古で最長の王室を持った国家だった
96:名無しの歴史部員
1970年代に滅ぶまで帝国やったで
97:名無しの歴史部員
エチオピアの皇室はかつて日本の華族とも縁談があった
101:名無しの歴史部員
105:名無しの歴史部員
122:名無しの歴史部員
123:名無しの歴史部員
なお実際
149:名無しの歴史部員
ウマイヤ朝とか
152:名無しの歴史部員
なお
155:名無しの歴史部員
171:名無しの歴史部員
ナポレオン3世「マクシミリアンを助けられなくて、すまんな」
フランツヨーゼフ「は?(憤怒)」
ルドルフ皇太子「もうやだこの国・・・」
164:名無しの歴史部員
167:名無しの歴史部員
わかる
174:名無しの歴史部員
王国やら共和国やらも出てくるけど違いがよく分かってない模様
180:名無しの歴史部員
王様がいたら王国
民主主導だったら共和国
他の国の領土も取ってたら帝国
みたいな認識でいいと思う
178:名無しの歴史部員
実際のところ余裕は出てきてなかったんちゃうかな
美味しいところは連合国が抑えとったんやろ、というか鵜飼いの鵜や
196:名無しの歴史部員


