monogatari_susanoonomikoto


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名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

以下イザナギを彡[゚][゚]、イザナミをJ( 'ー`)しにする

あらすじ
・彡[゚][゚]「カグツチ産んで死んだJ( 'ー`)しに会いに行く」
・□<あの世の物を食べてこの世の者やなくなった。でも貴方と会う為に準備するから待っといてねbyJ( 'ー`)し
・彡[゚][゚]「待てないから姿見たろ!」
・J( 'ー`)し「よ゛ぐも゛姿゛見゛だな゛!あ゛の゛世゛の゛軍゛隊゛ど共゛に゛追゛う゛ぞ~!」
・彡[゚][゚]「ヒェー~J( 'ー`)しから逃げるンゴ!」
・彡[゚][゚]「何とか逃げ切った…お!川あるやん!この川で体洗ったろ!」




 

2名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

彡[゚][゚]「アカン、体穢れてもうた…せや!この穢れをこの川で取ったろ!」

|i、^ヮ^ハレ('A`)彡(^)(^)「よろしくニキーwww」

彡[゚][゚]「ファッ!?」

彡[゚][゚]「|i、゚ヮ゚ハレ。お前は高天原統治しろ。ほら、このネックレス上げるから」
|i、゚ヮ゚ハレ「わー綺麗なネックレスー」

彡[゚][゚]「('A`)。お前は夜の食国を統治しろ。」
('A`)「うん。」

彡[゚][゚]「彡(゚)(゚)。お前は海原統治しろ」
彡(゚)(゚)「よー、分からんけど、分かったわ。」

黄泉の国から帰ってきたイザナギはアマテラス、ツクヨミ、スサノオの三貴神を産み、それぞれ別の世界を統一させる。




3名無しの歴史部員 ID: ID:6BD

フェリスがアマテラスで、たかしがツクヨミで、やきうがスサノオ?




4名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

>>3
せやせや




5名無しの歴史部員 ID: ID:u1h

ツクヨミの出番ってこれだけなんだよね




6名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

彡[゚][゚]「ファッ!?海が荒れてるわ!彡(゚)(゚)、何してるねん!」
彡(;)(;)「マッマに会いたいンゴォォォォォ!!!!」
彡[゚][゚]「うーん、ゲェジかな?クビや」

|i、゚ヮ゚ハレ「海原追放された奴が高天原来るだなんて…バッカじゃないの?何してるの?」
彡(゚)(゚)「マッマに会いたいンゴ。」

|i、゚ヮ゚ハレ「だから何してるのって聞いて…」
彡(゚)(゚)「マッマに会いたいンゴ。」

|i、゚ヮ゚ハレ「互いの持ち物交換するわよ。貴方が本当に会いたいなら、子供が生まれるハズよ」
|i、゚ヮ゚ハレ「ふん!」彡"c彡"c彡"c
彡(゚)(゚)「マッマに会いたいンゴ。」彡"c彡"c彡"c彡"c彡"c

彡(゚)(゚)「マッマに会いたいンゴ。ほら!ワイの気持ちは本物や!コレはワイの勝ちや!バァーカ!バァーカ!」
|i、゚ヮ゚ハレ「…」

スサノオは統治を断り、母神イザナミのいる根の国に行きたいと願い、イザナギの怒りを買って追放されてしまう。
そして、スサノオはアマテラスの元を訪れた。

アマテラスは弟が攻め入って来たのではと思い武装して応対する。スサノオは疑いを解くために誓約(うけひ)を行った。

我の潔白が誓約によって証明されたとして高天原に滞在するスサノオだったが…




8名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

!AA
彡(^)(^)「次何にしようかな…あ!」
彡(^)(^)「あんなところに機織小屋あるやんけ!」
彡(^)(^)「アッネは太陽神でもあるが、機織りの神様やからな!」
彡(^)(^)「小屋の上から牛の死体投げたら大ウケやろうなぁ…」

   AA
  ⊂・・つ
  ( _ω_)
  ▲彡(^)(^)
*~( (ノ /つ
  ヽ●_ノ
   UU




10名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

彡(^)(^)「田んぼ滅茶苦茶にしたろ!」
彡(^)(^)「神殿で脱糞したろ!」

コレを>>8に入れ忘れた




9名無しの歴史部員 ID: ID:LvE

なにわろ




11名無しの歴史部員 ID: ID:MtM

スサノオとかいうやべーやつ




14名無しの歴史部員 ID: ID:LvE

>>11
親が親やし…




12名無しの歴史部員 ID: ID:u1h

なにわろてんねん




13名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

(´×ω×`)D「グエー」

(´・ω・`)A「なんだなんだ?」
(´・ω・`)B「上から牛の死体が落ちてきて、(´・ω・`)Dに当たったぞ!」
(´・ω・`)C「うわぁ…(ドン引き)」

彡()()「アカン…人殺してもうた…悪気は無いんや…ゴメンなさいやで…」

|i、;ヮ;ハレ「私が悪いんです…私が…」バッタァーン!

(´・ω・`)A「嗚呼…アマテラス様がスサノオ様の愚行に病んで岩屋に隠れてしまった…」
(´・ω・`)B「世界が闇に包まれてしまった…」
(´・ω・`)C「もうダメぽ…」


スサノオの愚行に病んだアマテラスは天の岩屋戸に隠れてしまう。




15名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

(´・ω・`)A「どうにかして下さい!」
(´・ω・`)B「この世が終わる!」
(´・ω・`)C「暗いの嫌だ!怖い!」
(*^◯^*)「うーん…アレをするしかないんだ…。」

(*゚ー゚)「裸で踊るよ!」
(´・ω・`)A(´・ω・`)B(´・ω・`)C(*^◯^*)( ・`ω・´)( ´∀` )「ギャハハwww」

|i、゚ヮ゚ハレ「ん?何で外が騒がしいの…?」
(´・ω・`)A「|i、゚ヮ゚ハレ様よりも凄い神様が出たんだ!」
|i、゚ヮ゚ハレ「?」

( ・`ω・´)「ごめんち!」|i、゚ヮ゚ハレを無理矢理外に出しー
|i、゚ヮ゚ハレ「あわわ…」
( ´∀` )「天の岩屋戸に注連縄張って…|i、゚ヮ゚ハレが二度と天の岩屋戸に入れないようにするね!」

(´・ω・`)A「無理矢理、|i、゚ヮ゚ハレ様を引き摺り出したから天の岩屋戸から引き摺り出したからこの世に光が…」
(´・ω・`)B「全て彡(゚)(゚)のせいだからね!…」
(´・ω・`)C「彡(゚)(゚)は追放で!!」


オモイカネの提案とアメノウズメの全裸芸やアメノタヂカラオの力技やフトタマ注連縄張りのおかげでアマテラスは天の岩屋戸から出す事を成功した上に、天の岩屋戸を封鎖する事にも成功した。
神々の協議の結果、スサノオは禊を受けた上に高天原からも追放された。




16名無しの歴史部員 ID: ID:u1h

>>15
これホンマは笑ったんやなくて興奮していたと思うわ




17名無しの歴史部員 ID: ID:dQX

全裸芸覗き見したり弟と子作りしたりアマテラスも案外好き者やなぁ




18名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

彡(;)(;)「パッパにもアッネにも見放されたンゴ…」
彡(;)(;)「ワイなんて…ワイなんて…」
彡(゚)(゚)「ん?こんなところに箸があるンゴ。近くに人でもおるんか?」

(o;ω;n)「おーん、おんおん」
父(´;ω;`)、母(´;ω;`)「うえーん。」

彡(゚)(゚)「ファッ!?めっちゃ綺麗な子おるやんけ!」(貴方達は?)
父(´・ω・`)「私はアナヅチです。コチラは妻のタナヅチ、そして(o'ω'n)が娘のクシナダです。」

父(´・ω・`)「私には8人の娘がおりましたが…毎年やってくるヤマタノオロチにクシナダ以外の娘を食べられて…何れはこの子も…」(隙あ自)

彡(゚)(゚)「ほーん…」((o'ω'n)、可愛いなぁ)

父(´・ω・`)「ヤマタノオロチはとても恐ろしい化けです!」
父(´・ω・`)「その目は赤い鬼灯のようで、体は1つ、頭と尻尾は8つ、体は想像絶するレベルで長い上に、常に腹は血塗れで…」

彡(^)(^)「ならワイがヤマタノオロチを倒すから、(o'ω'n)がワイのヨッメになってくれや!」
父(´・ω・`)母(´・ω・`)(o'ω'n)「ファッ!?」

彡(^)(^)「ワイはアマテラスの弟のスサノオや!訳あって天井から来たんや!」
父(´・ω・`)母(´・ω・`)(o'ω'n)「ファッ!?」
父(´・ω・`)「あの偉大なスサノオ様か!お願いします!」

(o‘ω’n)「!?」
彡(^)(^)「ほなら、化け物退治の準備するでー。」


高天原を追放それたスサノオは出雲の鳥髪山(現在の船通山)へ降りた。その地を荒らしていた巨大な怪物ヤマタノオロチへの生贄にされそうになっていた美しい少女クシナダと出会う。




19名無しの歴史部員 ID: ID:MtM

アメノウズメドブス説好き




20名無しの歴史部員 ID: ID:LvE

>>19
全裸芸は今で言う森三中による芸みたいな物やった説もあるよな




31名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

ヤマタノオロチ「よろしくニキーwww」

彡(゚)(゚);「ファーwwwアレがヤマタノオロチか。」
彡(゚)(゚)「じゃぁーない。クシナダヒメはクシになってくれや。」

(o'ω'n)「おん!」
クシ「なったおん。」

ヤマタノオロチ「お!酒あるやん!酒や!酒!」
ヤマタノオロチ「ふぇ~酔った、酔った。」
彡(゚)(゚)「おらぁー!」
ヤマタノオロチ「グエー!」

彡(゚)(゚)「やったぜ。」
彡(゚)(゚)「ファッ!?ヤマタノオロチの体から草薙の太刀出たわ!せや!アッネに上げたろ!」

彡(^)(^)(o^ω^n)「結婚しまぁーす!」

(o'ω'n)「此処が…新婚の地おん。」
彡(゚)(゚)「ええ場所やなぁ…せや!ここで短歌読んだろ!」
彡(^)(^)「八雲立つ  出雲八重垣   妻籠に   八重垣作る   その八重垣を」


スサノオは、クシナダヒメの姿形を歯の多い櫛に変えて髪に挿し、ヤマタノオロチを退治する。

そしてヤマタノオロチの尾から出てきた草那藝之大刀(くさなぎのたち)をアマテラスに献上し、それが古代天皇の権威たる三種の神器の一つとなる(現在は、愛知県名古屋市の熱田神宮の御神体となっている)。

その後、櫛から元に戻したクシナダヒメを妻として、出雲の根之堅洲国にある須賀(すが)の地(中国・山陰地方にある島根県雲南市)へ行きそこに留まった。

その先で詠んだのが「八雲立つ」から始まる短歌であり、日本初の短歌と言われる。




33名無しの歴史部員 ID: ID:u1h

乙!




34名無しの歴史部員 ID: ID:FRC

終わりなんか?

大国主の話でまたスサノオ出てこんかったっけ?




37名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

>>34
出てこん
ただオオクニヌシがスサノオの子孫なだけや
あとスサノオの娘と縁がある




40名無しの歴史部員 ID: ID:yEj

>>34
大国主に試練を与える役として出てくるやね<スサノオ
娘(スセリビメ)が連れてきた彼氏なんか絶対認めんぞ!ってすっかりパッパなスサノオがかわいい
最後はちゃんと二人の関係を認めるのも良い






41名無しの歴史部員 ID: ID:Ze4

>>40
まじか
手持ちの資料には無かったわ




49名無しの歴史部員 ID: ID:epj

>>41
うーん、この




42名無しの歴史部員 ID: ID:LvE

スサノオって典型的なDQN両親の元で育った元ヤンパッパだよな

家庭環境が原因で荒れるんやけど、ふとした瞬間に更生して、それで過保護気味の良きパパになる




引用元:【神話】彡(゚)(゚)と学ぶ、英雄?スサノオ